プラハ能楽公演のご案内
3月24日(火)、プラハのマルティヌーホールにおいて、チェコで初めての試みである、日本の伝統舞台芸術「能」とチェコ音楽による共同制作コンサートが、人間国宝である津村禮次郎氏を始めとする、能楽師、箏、和太鼓の方々、世界で活躍するチェコ人ピアニストのマティアス・ノヴァーク氏によって行われます。
プログラムは、「能」の古典的なものから、ピアノソロ、今回のコンサートの為に作られた、ドヴォジャークのオペラ「ルサルカ」と「能」の融合作品などが上演されます。
長い歴史を持つ日本の伝統芸能と、ヨーロッパの伝統芸術の共演から生まれる新たな世界を、またとないこの機会に是非ご堪能下さい。
※詳細はチラシ画像をご覧ください。チケットは下記のQRコードよりご購入いただけます。




